「コトウラ通信局」へリニューアル(まちづくり参加オンラインプラットフォーム)
まちづくり参加オンラインプラットフォーム:liqlid(リクリッド)は
「コトウラ通信局」へ、リニューアルしました。
― まちの未来と交信中。まちの声が集まる。琴浦の未来につなぐ。
コトウラ通信局は、琴浦町のまちづくりに、いつでも・どこからでも参加できるオンラインの場です。いま、まちのこんなテーマについて、あなたの声を募集しています。

いま、意見を募集しているテーマ
● 【総合計画中間見直し】 これからの琴浦町の未来について ― 募集期間:7月31日(金)まで
https://kotoura-vision.liq-internals.com/
過去に意見を募集したテーマ
●旧カウベルホールの今後のあり方について、あなたの意見を聞かせてください。 | コトウラ通信局
その他 https://kotoura-town.liqlid.jp/
気になるテーマをのぞいて、ひとことから参加してみてください。
コトウラ通信局でできること
難しい操作はありません。3つのステップで、まちづくりに参加できます。
● 受信する(見る) いま募集中のテーマや、ほかの人の意見を読んでみましょう。見るだけの参加も大歓迎です。
● 発信する(投稿する) あなたの意見やアイデアを書き込んでみましょう。アプリのインストールは不要です。
● 共鳴する(反応する) 「いいね」やコメントで、ほかの人の声に反応できます。
インターネットがあれば、時間や場所を問わず参加できます。投稿された声は、琴浦町のまちづくりの検討材料として活かされます。
「コトウラ通信局」って?
この場は、これまで琴浦町が運営してきたまちづくり参加プラットフォームが、新しいコンセプト「コトウラ通信局」として生まれ変わったものです。名前もデザインも新しくなりましたが、みなさんの声を琴浦の未来につなげていく役割は変わりません。
通信局は、まちのあちこちから届く声を“受信”し、未来へ向けて“発信”していく基地のような場所です。一人ひとりの小さな声も、電波のように集まれば、まちを動かす大きな力になります。「まちの未来と交信中」というタグラインには、行政と町民が互いに声を届け合いながら琴浦の未来をつくっていこう、という願いを込めています。
なぜ、新しくなったの?
「意見を出す場所」と聞くと、少し堅く、入りづらく感じる方もいらっしゃったかもしれません。誰もが気軽に立ち寄り、まちのことを一緒に考えたくなる場所にしたい――そんな思いから、コンセプトを見直しました。
これは「これまでがうまくいかなかったから」ではなく、これまで集まった声や経験を土台に、次の一歩へ進めるための前向きな進化です。親しみやすいデザインとやさしい言葉で、参加までの道のりをよりわかりやすくしました。
さあ、交信をはじめよう
あなたのまちへの「こうなったらいいな」が、琴浦の未来をつくる電波になります。まずはのぞいてみることから、気軽にはじめてみてください。コトウラ通信局は、いつでもあなたの声を待っています。
まちの未来と交信中 ── コトウラ通信局